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【リゾバの極意】稼ぐより「遊ぶ」。那智勝浦を拠点に、自由を最優先する36歳の日常

リゾバ生活

リゾバって聞くと「ガッツリ働いて貯金!」っていうイメージがあるかもしれないけど、今回の僕のテーマは真逆。

「いかに働かず、いかに那智勝浦を遊び尽くすか」。 ここを拠点にして、やりたいことを全部やるための生活について書いてみます。

5時間労働は「遊び倒すため」の最強の武器

今回の仕事、あえて1日5時間っていう短めのシフトを選びました。 ぶっちゃけ、もっと働けばお金は貯まるけど、それだと「ただの出稼ぎ」になってしまう。

僕がやりたいのは、この街で暮らすように旅をすること。 5時間サクッと働いて、あとの時間は全部自分のもの。明るいうちから街をブラブラしたり、美味しいものを探しに行ったりできるのが、この生活の醍醐味です。

「スロット」も「ブログ」も、遊びの延長

最近パチスロ屋に通ってるのもw、ガツガツした「仕事」っていうよりは、「遊びの資金を現地で調達する」っていう感覚。

勝てばその分、晩飯が豪華になったり、次の観光の足しになったりする。 夜にブログを書くのも、自分の体験を面白おかしく発信する「趣味」みたいなものです。

稼ぐために必死になるんじゃなくて、遊びをより充実させるために、空いた時間でちょっとお小遣いを作る。このゆるいサイクルが、今の僕にはちょうどいい。でも今日はしっかり負けました!

那智勝浦を「住処」にする贅沢

世界遺産がすぐそこにあって、海があって、マグロが美味い。 ここに「住みながら観光する」っていうのは、普通の旅行じゃ絶対に味わえない贅沢です。

「今日は天気がいいから、あそこまで行ってみようかな」 「疲れたから、100円のみかんを食べながらダラダラしよう」

そんな風に、その日の気分で動ける自由。これこそが、僕がリゾバを続けている一番の理由かもしれません。

明日はもっといい日になるといいね、ハム太郎。

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