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【リゾバの拠点化】1日6時間労働の「中抜け」が、観光には最高すぎる件

リゾバ生活

リゾバ先を選ぶとき、「時給」や「残業の多さ」を気にする方が多いと思いますが、私は基準も持っています。

今回の那智勝浦でのテーマは、「ここを拠点にして、いかに遊び尽くすか」。 それを叶えてくれるのが、今の「1日6時間労働、中抜けあり」という神シフトなんです。

昼間の6時間は、自分だけの「ゴールデンタイム」

今の私の基本的なスケジュールはこんな感じ。

  • 08:00〜10:00:午前の部(サクッと2時間)
  • 10:00〜16:00:中抜け(ここが自由時間の本番!)
  • 16:00〜20:00:午後の部(4時間)※たまに早上がりあり

これ、普通の仕事なら「中抜けが面倒くさい」って思うかもしれないけど、観光メインの僕にとっては最高なんです。 一番明るくてお店も開いている時間を、丸々「遊び」に使える。これがどれだけ贅沢か、リゾバ民なら分かってくれるはず。

中抜けは「観光」、夜は「スロット」の二段構え

10時に仕事が終わったら、そこからは自由。 まずは那智勝浦の街へ繰り出して、無人販売所でその日の「勝負飯(マグロ)」を物色したり、お店に食べに行ったりします。 天気が良ければ、そのまま自転車で隣町に足を伸ばしてみたり、お昼寝したり。

そして、20時に仕事が完全に終わってからが、もう一つの楽しみ。 夜のホールへ出陣して、打てる台があるか覗き見しに行きます。 「稼ぎ」に必死になるんじゃなく、あくまで「遊びの資金調達」。このゆるいサイクルが、今の私にはちょうどいいです。

職場は「稼ぐ場所」じゃなく「ベースキャンプ」

「もっと働けば貯金も増えるのに」と思われるかもしれませんが、僕にとってリゾバの職場は、屋根とメシを確保して、その土地を楽しむためのベースキャンプ

5時間しっかり働いて最低限のベース(生活費)を確保したら、あとは自分の好きなことに時間を使う。 世界遺産の街に住みながら、好きな時に遊び、好きな時に打つ。 そんな「余白」があるからこそ、リゾバは楽しいんだと思います。

まとめ:自分にとっての「正解」を選ぼう

ガッツリ稼いで貯金するのもリゾバの一つの正解。 でも、私みたいに「場所を借りて遊び倒す」っていうのも、また一つの正解。

那智勝浦の美味しいマグロと、たっぷりの自由時間。 5月の満了まで、この「観光拠点ライフ」を全力で満喫しようと思います!

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