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月収60万のオファーを捨てた理由。36歳、私が「定住」を捨てて「移住×旅」のリゾバを選んだ真の期待値

リゾバ攻略

こんにちは、ひろです。現在36歳。 私は今、スーツケース1つで全国を渡り歩きながら働く「リゾバ生活」を送っています。

かつて新宿でエンジニアをしていた頃、私は月収60万という転職オファーを断りました。 その最大の理由は、お金よりも「自分の住みたい場所に住み、その土地を遊び尽くす自由」が欲しかったからです。

今回は、私がなぜ「高年収のエンジニア」よりも「旅するリゾバ民」という生き方に最高の価値を感じているのか、その本音をお話しします。


1. 移住を「仕事」にするという究極のライフハック

多くの人は、高い家賃を払って都会に住み、たまの休みに高い旅行代を払って地方へ遊びに行きます。かつての私もそうでした。 しかし、リゾバという手段を使えば、この構図が180度変わります。

  • 家賃・光熱費0円で「移住」する: 行きたい場所に「住み込み」で入るため、生活コストはかかりません。
  • その土地を「拠点」に旅をする: 週末の旅行ではなく、その都道府県に数ヶ月「住む」。仕事終わりや休日に、地元の人しか知らない名所を巡り、その土地の空気を吸い尽くす。

私にとって、リゾバは単なる労働ではありません。「給料をもらいながら、日本中を移住して回る壮大な旅」なのです。


2. 新宿のモニターより、和歌山の滝を見たい

新宿で月収60万のオファーをもらえても、私の心は動きませんでした。家の中から一歩も出ず、モニターに向かうだけの毎日。

2月から向かう和歌山・那智勝浦では、生活の質が根本から変わります。

  • エンジニア時代: 稼いでも、それを使う「場所」も「時間」も「気力」もなかった。
  • 今: 行きたい場所へ行き、その土地を拠点に周辺を旅する。

和歌山に住めば、休日に熊野古道を歩き、日本一の落差を誇る那智の滝を眺め、地元の美味しい海鮮を味わえる。この「体験」こそが、いくら積まれても買えない私の財産です。


3. 「旅の楽しさ」が「資産」に変わる仕組み

「旅を楽しんでいたらお金が貯まらないのでは?」と思われるかもしれません。 ですが、リゾバは「一番楽しいこと(旅)」をしている間が、実は「一番お金が貯まる時期」でもあります。

  • 生活費がほぼかからないから、旅を全力で楽しんでも、毎月11万円の投資(オルカン8万・TOPIX3万)を淡々と継続できる。
  • 資産5,000万円という目標は、この「旅する生活」を将来にわたって一生の自由にするための確定事項です。

結論:私の人生、今が一番「最高に面白い」

月収60万の椅子を捨てて後悔しているかと聞かれれば、答えは「NO」です。 日本中の素晴らしい場所に住み、その土地を旅して回る。そんな贅沢な時間を過ごしながら、着実に将来の資産も積み上がっている。

もしあなたが「一度きりの人生、もっと色々な景色が見たい」と感じているなら、一度「世間体」を捨てて、旅するように働いてみませんか?

私が次の移住先を見つけたヒューマニック(リゾバ.com公式ホームページには、あなたの人生を面白くする現場が揃っています。

次は和歌山・那智勝浦の現場から、現地のリアルな旅の記録をお届けします!

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